フルメタル・パニック!The Second Raid

フルメタTSR13話

フルメタル・パニック! The Second Raid 第13話 「つづく日々」

あ、あっれー、なにこのがっかり感。やっぱ9話のガチガチっぷりが一番・・・。
思わぬ再会、立ち直る宗介。たぶんここでの立ち直り方、再会のドラマチックさの無さが、微妙だなあと思った一番の理由なんだろう。自分が聖者でもなんでもない弱い人間なんだと認識させてくれる人が必要だった。ガウルンじゃダメだった理由はそれか。なるほどなー。AIを使用しながらもちょっとした冗談を交わすようなしゃべり方に。ふんふん。そーですね。
スタッフは京アニオールスター、脚本は原作者、だけどこれかい。なんだろうな。まだまだ、これでは終わらせない、というものも感じるな。最後の宗介のセリフとか。実際原作準拠でいくと、既刊の半分くらいまでなんだよねこれ。The Third Raidが待たれるねこの終わり方は。
やっぱりアニメの最終回はOPがなくてEDがスペシャル版っていうのが気持ちいいんだけどなあ。様式美。
全体としてかなりいい出来だったけど、やっぱどこか違うんだな。ぶっちゃけ1期のが作品の雰囲気をよくかもし出してたかも。なんだかなあ。最終話がこれっていうのがなあ。やっぱりなあ。何を京アニに求めるかだなあ。普通に萌えアニメやってるのが一番いいかもね。

作画A音楽B脚本A(9話はS)演出B(9話はS)萌えC燃えA(9話はS)
オススメ度☆☆☆

・・・と、ここから追記。実はこの放送分では最後のセリフの後のシーンをぶつ切りにしやがったらしい。続きがあると感じたのも当たり前だわな。実際にあるんだから。ワロス。今後一切フルメタの関連商品に金は出さない。もともと出す予定も無かったがナー。・・・くそっ!

もう一つ追記。なんで13話がこうまで心に響かなかったのかがわかった。ゲイツと宗介の間に何の接点もなく、そんな人間がラスボスだったからで、真に倒すべき敵であったガウルンが12話で死んでるからだ。そりゃつまらんのも当たり前だ。宗介の「父殺し」は完了しないまま終わってしまったんだから。そんななのに話が進んで、なんだか知らんが自分の中のコンプレックスを克服しないで立ち直っちゃったから、釈然としないし面白くないんだ。わかったぞ。TSR、こりゃダメだ。やっぱりもっといい脚本家を京アニは持たないと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フルメタTSR12話

フルメタル・パニック! The Second Raid 第12話 「燃える香港」

多くの人に愛されながら、その「本性」を誰にも知らせてない宗介。ガウルンだけが知っている、本当の宗介。臆病ではないし強い。が、優しくはない。「殺人聖者カシム」。前も言ったけど、実際にこうやって、親元から引き離され殺しのテクニックだけを教えられ、何を思うこともなく、ただ言われるがままに人を殺す、そんな少年兵が実際にたくさんいるんだろう。もっと酷い育てられ方をしてる子どももいるだろう。そう考えるとただのフィクションと片付けてはいけないんじゃないかと思う。スケールは違えど同じようなことがどこかで起きているんじゃないか。新しい人生があるはずのミスリルを離れてしまったが、テッサの声は届くのだろうか。「人の本性は変わらない」、テッサの言葉が彼女の思惑を越えて重く舞台にのしかかる。
マデューカスはたしかに優秀な指揮官だが、テッサにかける思いと同じくらい大きな思いを他の乗員にもかけてあげなさいよ。
中盤の1シーンでかなめの声がしたが、次の最終回で無事再会できるんだろうか。宗介はこのまま堕ち行くのか、それとも。
ガウルン死亡。やっとか。味のあるキャラだった。ここまできて宗介の人生をいじろうとする性根。こいつ自身はどうやって育ってきたのか。
お待ちかねのAS戦。今回はなかなかの出来で、重量感もあった。もう物語も終盤だしね。飛鷲の操縦するASがビルの上に乗った時の、「髪の毛」のひらひら具合がやたらとかっこよかった。素敵。三好一郎こと木上益治演出、メモメモ。今回はふつーにアニメらしい演出。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

フルメタTSR11話

フルメタル・パニック! The Second Raid 第11話 「彼の問題」

あれれー?本当にヤマカン演出なのか?9話とは打って変わって、まったく緊迫感がない。ドッキリドキドキ追跡劇の9話と、今回。宗介がかなめに似た女に誘われた後、返答をしないでしばらく立ちすくむシーン、ここはたぶん映画的な演出を目指したんだろうけど、間の取り方がまだまだ全然テレビアニメ。女を動かしすぎだろ。娼婦の中でも低俗で下衆な女だと言いたいの?それなら他にとるべき選択肢があったんじゃないのかなあ、と素人考えながら思う。それとも、こうして女を動かすことで、かなめと容姿は似てても中身は全く違うということを言い、9話の神がかった緊迫感と対比させるため、あえてクエスチョンマークの付く演出方法を取ったか。だとしたらまだ納得できるが・・・
あと艦内での通信、あの時のカメラのぶれも、どーもイマイチに思える。別にスケジュールが逼迫してるわけでもなかろうに。わざわざあんな演出をした意図は何か。
そういえばそうなんだな、ずっと少年兵やってきて、今は17歳だけどそれでも国連の言う「少年兵」のあれだよ。保護を受けてもいいような立場だよ。戦争漬けにされて平穏を知らない。いや、彼にとっての平穏とは銃声の鳴り響く中の瓦礫の陰にある。事実、麻薬を使ったり洗脳教育を施したりと、手段は違うものの、こうやって宗介みたいに戦争漬けにされている少年兵が世界中で何万人もいると考えると、空恐ろしい。
着実に準備が整いつつある戦闘。タイムリミットはごくわずか。指揮官に求められるのは、ベストではなくベターな選択らしい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フルメタTSR10話

フルメタル・パニック!The Second Raid 第10話 「ふたつの香港」

原作にそのまま絵だけ足したような回なんじゃないのかこれ。原作読んでないから知らないけど、そんな気がする。違ったらごめんなさい。
引き裂かれた香港、引き裂かれたかなめと宗介。銀座と新宿には程遠い関係ながら、その痛みはどうだろう。しかしかなめが一人でもあれだけやれることを行動をもって示したのに、宗介はこのヘタレぶり。
マオは返還前って言ってたし、反日教育には1秒たりとも触れてないのか。よかったよかった。でもそれはそれで逆に、日本の対外防衛に対して、軍人から見た視点で特殊な感想を抱いてそうだけど。言葉で戦争が止められれば誰もピストルなんか使わない。この前戦争反対のために歌を歌うなんて奴がいたけど、笑っちゃう。マクロスかって。そんなのはアニメの中の話だよ。この日本で戦争反対を叫んだところで、誰に届いてどう動かせるっていうんだよ。外交は利害によってのみ動くのであってお前の陳腐な歌なんてクソほどの効果も生まないんだよ。「私戦争には反対!やさしい私かっこいい!」自己満足もいいところだ。博愛主義者の抱く幻想。敵を圧倒する軍事力こそが最大の抑止効果を生むっス。
挫折ばかりの最近の宗介。かなめは置いてきぼり、アーバレストはまともに性能を引き出せない。責任は誰にもないのに自分ばかり責める。そして逃げ出す。男としてどうなんだ。そんなじゃ日本に戻ったところでかなめを守れもしないよ。本心はマオにあるのならこれで完璧だけどな。食い扶ちはどうすんだこいつ。無人の店を片っ端から荒らして、ホームレス以下の最低最悪な生活を送るつもりなのか。誰もいないこの街で、どうやって暮らしてくんだ。
メカ作画はやっぱりがっかりだなあ。清掃車のトンネル前の走行シーン・・・。本当に京アニかと思う酷さだ。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

フルメタTSR9話

フルメタル・パニック! The Second Raid 第9話 「彼女の問題」

今回はヤベエエエ
演出も脚本も神がかってるぜえええ
京アニの作品で涙を流す日が来ようとは思わなかった。他人の不幸を見て悦ぶタイプの、俺みたいなゲス野郎は、こういう悲恋に弱い。じわじわ来た。じっくり泣かせるために、かなめ自身をじっくり泣かせるこの描写、上手い。すごい。トドメに宗介を思う気持ちの吐露。やめて。宗介はこの回、回想シーンの数秒を除いて一切登場しないのに、中心がすっぽり抜けて周りからその存在を確認させていく。そんで宗介の忠言のフラッシュバックが、生死を分かつ。なんともまあ、カンペキに筋書き通りながらよーくできてる。かなめの孤独感もひしひし伝わってくるし。
これに関しては、脚本もさることながらそこまでの演出も一役買ってると思う。おっさんとホテル入ってからのかなめの描き方はいつもと全然違う。ホテル脱出後の追跡→逃避、これなんかの映画でそっくりそのままなシーンを見たことがあるんだよ・・・かなめの表情の間とか音の使い方とか、なんだったか忘れたけどとにかくものすごい既視感を感じる。そんなに古くない映画だったと思うんだけど・・・ここ6、7年くらいの・・・。
それはともかく新しい伏線。レナード・テスタロッサ、自分から名乗りはしなかったけど、これはもう当たりだよな。かなめと同類とか言ってるし、ミスリルともどういう因縁があるんだか。あのキチガイよりは話せるヤツ?やるときはやるけど。
この、扉を閉めるまでもなかなかかっこいい・・・。
宗介の代わりがこんなビジュアル的には下の下レベルのおっさんとは、その点でも悲しいな。中身はまだわかんないけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フルメタTSR8話

フルメタル・パニック! The Second Raid 第8話 「ジャングル・グルーブ」

テッサが激情に駆られている。今までになかったことだ。命令に従うこと一筋で生きてきた宗介にも、彼女の涙の意味はわかる。その涙には少なからずかなめへの嫉妬と宗介への失望が含まれていた。
これだけ露骨に上官に反発したのって、宗介にとっては初めてじゃないの。でも、自分からふっかけておいて、テッサは・・・。女の子だなあw 宗介ももうタジタジw
泣きじゃくるゆかなの演技が最高にいい。この歳になっても現役で、高水準な萌えキャラの演技をできるってのはすげえ。声色変えてなんでもできるし。
やな上官が赴任してきて、出鼻くじかれまくりのコンビ。久々に小山力也の声を聞いた気がする。しかしなんだろう、この既視感は・・・。軍事モノによくある、格好はやな上官だけど、根は情熱的で部下のことを第一に考えてる、そういうヤツだな。このへんはもう様式美?
派手なアクションもあったし、よく動いてたんだけど、どーにも人間同士が戦っているような動きで、これはAS同士の戦いだ!とは感じない。重量感がない。スケール感はASの設定を考えればこんなもんだろうし、そしてそれを忠実に守って動かせるのはさすが京アニといったところだけど。こういうメカ作画には多少難アリかな。もちっと爆発させてもいいんじゃないかい?
宗介に失望したテッサは、まだ完全には希望を失ってないにしろ、冷たいな。こうやって女の子は女の子じゃなくなるんだ。きっとそうなんだ。
原作者の脚本回で、言葉の端々に知性が宿ってる。ジゴロってなんじゃい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

フルメタTSR7話

フルメタル・パニック! The Second Raid 第7話 「とりのこされて」

うおっ!こええw
そうそう、逃げ場もない、誰もいない部屋に不安な状態で一人で居るとき、テレビの音に頼りたくなる。で、頼りになるかとおもって点けたのに、何の意味もなく、安心もできず、乾いた笑い声が響くだけで、「役立たず」と苛立ちを感じて消す。でもやっぱり怖くて、意を決して外に出たりしてみる。普通はここで「なんだ、別に何もない。何をビビってたんだ」と思って戻るけど、かなめの場合は安心できない。そんでこれからもずっと、安心できないまま。辛いねえ。
もう一人の監視役、ここにきて姿を現したけど、嫌な奴。前回の宗介の行動はこいつが仕向けてたことなのか。まあ、何もしなくてもあのくらいは宗介ならやりかねない気もするけど。
それでも命令だから、撤収する。ここにきて前々回だかのメリッサの言葉がのしかかってくる。お前命令に従うだけでええんかと。もっと人生他にあるんちゃうんかと。
逆にこうなると、こんなデリケートな任務に宗介みたいな無骨な人間を回して良かったのかと、判断ミスでないのかとも思えてくる。普通に異性との適切な距離を保つことができて、かつ日本の文化にも詳しいから、場面場面で適切な判断を下すことができるであろう、クルツのが良かったのでは?今時金髪白人で日本語がペラペラって言ったって、なんとでも言い訳できそうなもんだし。体つきだってどうとでも言えそうだけど。なんでなんだろ。

| | コメント (0)

フルメタTSR6話

フルメタル・パニック! The Second Raid 第6話 「エッジ・オブ・ヘヴン」

見てるこっちまで悲しくなってくる。いい芝居してるなあ・・・演出はヤマカンか。
タイトル通り、幸せはいつまでも続かない。ヘタに深い親交を持っちゃったばかりに別れが辛い。髪を切ってあげるって・・・もう恋人じゃん。
あんな時間ギリギリでもテスト受けさせてもらえるんだな。いい学校だw
たしかに、校内の乱闘騒ぎも数え切れないほど起こすし、文化祭の費用はあらゆる計画を無視してむちゃくちゃなことに使うし、教員の車を分解してほったらかしにするし、どう考えてもこれだけで退学の理由になりうる。リアルに傷害事件でも起こせばもうダメだ。ということで今回の美容院での騒動はヤバかった。かなめには持ちつ持たれつのような・・・w
ちょくちょく宗介が何か気にしてたけど、あれが言ってたもう一人の監視者なのかな。その容姿はよくわからんが。ずっと前にかなめのマンションを覗いてたのとはちょっと違うような?
んでも、宗介にも知らせないもう一人って、いざというとき宗介に間違えて狙われたりしないもんか。常に監視してるんだろ・・・それがいつの間にか二人になってたら・・・
ラストのもいいね。やり切れなさがひしひしと伝わってくる。あー・・・。脚本もヤマカンだけど今回は良かった。ってか、コンテ演出脚本と、ここまでヤマカンにやらせたら監督って何すんだ?

| | コメント (0)

フルメタTSR5話

フルメタル・パニック!The Second Raid 第5話 「うるわしきシチリア」

えー!宗介って17だったのか!そりゃ将来のこと考えなきゃいけないな、よくわかんないけど。
しかしこの稼業に、日本で育ってれば幼稚園でお遊戯してるぐらいの歳から関わってきたわけだから、もう一生これとは切っても切れないところにいるんだろうなあ。物心つく前から命令に従って生きてきたわけだろ。それを今更どうって、ねえ。知ってればすぐに殺されかねないような情報もいくつか掴んでるんじゃないのか。将来がどうとか、今から考えられるのか。考えようとした時にはもう遅かった、なんて。かなめの存在と未来に向かえるということが支えになってくるのかな、後半は。
メリッサもメリッサだな。わかってんだろ、そのへんの事情も。でも今ならまだ間に合うってことなのかな。優しさなのかな、彼女の。
ウェーバーってボンド映画の敵役みたいな奴だとつくづく思った。ボンドは・・・誰だ?w
冒頭の会議でいろいろ言ってたけど、なんだか情報部と実働部隊は仲がよろしくないようで?今回の件には弁明の一つも無しかい、と思ったが、なるほど傭兵部隊の宿命か。しかしそれでもだな。そんなこと言い出したらこの部隊そのものが統率も何も無くなっちゃうだろ。倫理観は金では養えないってか。
ミスリルの元締めも登場、こいつの財産で世界平和がある程度守られてるのか。どこの利益にもならない活動をして、さらに使う兵器は10年先のものばかりのこの部隊、維持するだけで毎月ウン十億ウン百億単位の金が飛んでいきそうだ。いや、ウン千億か。ウン兆?
今回は派手にドンパチやって、折り返し地点ということで新しい伏線もいくつか。謎の機体、搭乗者は誰だ、宗介の将来、双子姉妹の欲しいもの。
志茂文彦脚本回。いや、知らねえけど、最近の京アニエロゲ原作作品には欠かせない人のようだね。1期からやってんだな。

| | コメント (0)

フルメタTSR4話

フルメタル・パニック!The Second Raid 第4話 「デイライト」

メリッサが少佐にしか見えない。追い詰められてなお余裕の表情、強いんだかなんなんだか。
しかしまー、なんだろ、普通に伏線消化して普通に終わった。別になにがどうこうという訳でもない。それができることがすごいんだけど。
通信の内容が筒抜けなことがわかってからの各員の行動がすごいな。やっぱり特殊な訓練を積んでいるだけある。この迷路のようなトンネルの中で指示された方向と逆の「適切な方向」に動くというのが、構内の地図を正確に記憶してないとできない芸当。さらにテッサの的確な指示(これはウィスパードの能力を使ってるのかなやっぱり)もあって、敵を集約しつつこちら側もそれを包囲するように・・・。お見事。
今回も原作者の脚本回。クレタ人のパラドックスの伏線をすっげえ普通な使い方で消化。ってかあれだねー、別段京アニの人が書く脚本と違いがないというか、企画段階から彼が関わってるからなのか構成ががっちり決まってるんで1本1本遊びがない。なーんか雰囲気としては無印と変わらんような。
フルメタはけっこう京アニ作品の中でも各アニメーターの個性が出てるほうかな?人生とからきすたに比べてそんな気がする。というか時が経つにつれて個性が無くなっていく・・・。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

2007年10月期視聴開始 | 2008年01月期視聴開始 | 2008年04月期視聴開始 | 2008年07月期視聴開始 | 2008年10月期視聴開始 | 2009年01月期視聴開始 | 2009年04月期視聴開始 | ARIA The ORIGINATION | BLUE GENDER | BPS バトルプログラマーシラセ | OVA | PERSONA-trinity soul- | RD 潜脳調査室 | true tears | xxxHOLiC◆継 | かんなぎ | けいおん! | しおんの王 | とある魔術の禁書目録 | のだめカンタービレ 巴里編 | のらみみ | ひだまりスケッチ×365 | みなみけ~おかわり~ | アニメ | エイリアン9 | カイバ | カードキャプターさくら | キャシャーンSins | グイン・サーガ | ケメコデラックス! | ココロの日記 | コードギアス 反逆のルルーシュ | コードギアス 反逆のルルーシュR2 | サムライチャンプルー | シゴフミ | シムーン | シュヴァリエ 〜Le Chevalier D'Eon〜 | ゼロの使い魔 三美姫の輪舞 | ソウルイーターレイトショー | テレパシー少女蘭 | トップをねらえ! | ドラゴノーツ-ザ レゾナンス- | バスカッシュ! | バンブーブレード | フルメタル・パニック! | フルメタル・パニック!The Second Raid | フルメタル・パニック?ふもっふ | マクロスF | ミチコとハッチン | リストランテ・パラディーゾ | 亡念のザムド Xam'd: Lost Memories | 仮面のメイドガイ | 初恋限定。 | 劇場版 | 十二国記 | 同人音楽 | 咲 -saki- | 図書館戦争 | 墓場鬼太郎 | 夏のあらし! | 夏目友人帳 | 夜桜四重奏 | 太陽の船ソルビアンカ | 少女革命ウテナ | 屍姫 赫 | 戦国BASARA | 戦場のヴァルキュリア | 新世紀エヴァンゲリオン | 星界の戦旗 | 星界の戦旗Ⅱ | 星界の戦記Ⅲ | 星界の紋章 | 月詠 MOON PHASE | 東のエデン | 機動戦士ガンダム | 機動戦士ガンダムOO | 機動戦艦ナデシコ | 無人惑星サヴァイヴ | 無限のリヴァイアス | 狼と香辛料 | 神霊狩 GHOST HOUND | | 蒼穹のファフナー | 薬師寺涼子の怪奇事件簿 | 逆境無頼カイジ | 鉄のラインバレル | 鉄腕バーディー DECODE | 鋼の錬金術師 | 鋼の錬金術師 (新) | 雑記 | 電脳コイル